建設通信新聞(日刊建設通信新聞社)の特集"外断熱NOW"が終わりました。

    建設通信新聞(日刊建設通信新聞社)が7月5日から連載中の"外断熱NOW"特集 が7月27日付けの第九回「超寿命、快適性でコスト克服」で連載が終わりました。
 これまでのテーマは、7月5日第一回「工法普及へ議連発足」、7月6日第二回「肯定的な研究・指導を」、7月8日第三回「国交省、新たな見解示す」、7月9日第四回「初期コストアップで予算上積み」、7月15日第五回「懇話会立ちあげアピール」、7月16日第六回「高まる関心一層の技術開発を」、7月21日第七回目「建築物理学の研究の成果」、7月26日第八回「「資産価値」継承にも有効」など、外断熱工法の現状と今後に迫る取材が行われました。

 7月21日発行の第七回目「建築物理学の研究の成果」とのタイトルで、フラウンホーファー建築物理研究所・日独外断熱セミナーが紹介されました。
 その記事中に「招いたのは特定非営利活動法人外断熱推進会議。2003年11月に発足したこのNPO法人こそ、わが国での外断熱建築の啓蒙・普及運動を民間サイドで支える組織であり、建築物理の教えを実践する機動集団でもある。」と紹介されています。

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7/16 ・・・  建設通信新聞(日刊建設通信新聞社)が外断熱特集"外断熱NOW"を連載中


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